名前:ミエ(仮名)  年齢:33歳    使用したサイト:ミセスファインダー

直アドを聞けたまではよかったんですけど…。こんなやり取りはイケてないっすよね?

彼女「来週の休みは会えないの?」

俺「ごめんね、ちょっと用事が・・・」

彼女「じゃ再来週は?」

俺「ん〜わかんないけど、どうだろう25日以降なら大丈夫と思うけど・・・」

彼女「なんかあんまり会ってくれないね」

こんなメールのやりとりをして、どれぐらいになるだろう。。。

ミエとはこのミセスファインダーで知り合って2ヶ月ぐらい経つんですけど

いつもミエのほうから積極的においらを誘って来てくれます。

 

くぅ〜!!もったいねー!!!会えない奴だっているのに

それなのにおいらの都合で、いつもこんな感じで会えずじまいになっちゃうんですよ。

実際、一回会った事もあるんですけどぉ

おいらだって彼女と会いたいんですけどね!!

だけどぉ…おいらにはちょっと会えない理由が・・・!!!!!orz

 

金!!!そうお金!!会って何をするにもお金がいるんです( ´・ω・)

 

しかもミエはネイルサロン経営の社長さん、下手な所に連れていっても、嫌われちゃう可能性もあるし。。。

 

普通は、「お金がないから・・・」とかあえない理由を誰だっていえないっすよね?!

それに男としての男特有の見栄もありますから。

そこは言えないっすよね〜

そんなやりとりが続いて、ミエとの約束をはぐらかしてた俺に恐れていたメールがついにぃぃぃ!!!

 

 

「私の事好きじゃないんでしょ?」

 

「それなら無理に連絡とらなくてもいいよ」

 

「ごめん、そんなんじゃないんだよ」

 

「じゃあ、なんでなの!?仕事が休みの日は暇って言ってたじゃん!」

「貴方って彼女がいるんじゃないの?それだったらホント最低よね!!」

ダメだ、このままじゃ完全に連絡が途絶えてしまう・・・

やべ!なんか、俺ってまるでダメ男やんかぁ!

もう、俺もここまで言われたから玉砕覚悟で、男のプライドを捨てて

「正直言うよ、年末出費がかさなった事もあって、ここんとこ金欠なんだ・・・」

すると!!

ミエから思ってもない返事が…!

 

「よかった、私嫌われてるのかと思ったから☆」

 

「そんな事気にしなくてもいいのに、私から誘ってるんだからさ」

 

 

俺の玉砕覚悟のメールはミエに喜びを与えたようだ

 

それもそのはず…後から聞いた話なんですけど

ミエは20代半ばから最近まで8年間仕事が忙しく出会いを求めずに

女一人で会社を作ってきた、実は教えてえらい人なんですよね〜

そんな流れからサイトに登録して

はじめて会ったのがおいらだったらしいんですよ!

まぁ、俺も気を遣わなくていいようになったので

当然、次の休みの日会う事に。もちろん外食

ミエさん、高級ホテルのレストランをあらかじめ予約してくれてたー!

ワインで乾杯した後にミエさんがセレブチックに俺に問う。

「どう?おいしい?」

「すごくおいしいよ」

おいらまで金持ちになった気分でしたね。俺のおごりだったら絶対に行けねーよ!!

会計の時も私が知らぬ間に終わってるという気遣いもとても嬉しかったぁ!!

なんか、今までお金がないくせに見栄とか張ってた自分が情けないくらいにかっこ悪いなぁ…(^▽^;)

前に会った時はご飯を食べてそのまま帰って俺の財布の中は空っぽでしたけど今回は違いましたよ

ミエさんの口から思いもよらぬ言葉が!!

「時間があるなら、ホテルで休まない?」

ミエさんからの誘いを、豪華な食事までおごってもらったおいらが断るわけもありません。

さすが!女社長!!

ミエさん自身久しぶりのセックスだったらしく昔の勘を取り戻そうとするかのようにいろんな事をおいらにためしてきましたぁ!

もうフェラなんてAV女優顔負け並みにホントにすごい!!!

おいらのモノをくわえながら、舌でカリの先を刺激し上目遣い。

彼女でも、こんなことしてくれませんよ!

 

おいらも師匠直伝の、指マンテクニックでミエさんを激しくいかせようとする!!

 

 

お互いに前戯でゆっくりとゆっくりと楽しんだ後に…!

 

 

挿入の瞬間がきた!きた!

 

ミエの中においらのギンギンに硬くなったモノを入れると

なんとも言えない気持ち良さ。。。

 

もうですね…。熟したミエのおまんの中で私のおちんこをキュッキュッ!と締め付けるんです!!

 

 

しかもしっとりとした濡れ具合も丁度よく「今度は私が上になる」そう言って、腰を縦横斜めに揺れ動かすんですよ〜!

 

 

しかも自分の乳を揉みくだしながら

 

やばいす!ミエちゃんかなりの淫乱奥様です!!

 

「あ〜気持いいょ〜下からもいっぱい突いて突いて〜♪」

 

腹筋がはちきれんばかりに、私も応戦しましたよ〜!

と・に・か・く ミエちゃんのおまんの中は気持ちよくて、そのまま私はイってしまいましたorz

 

極上のセックスが終わった後に、俺が余韻に浸っているととても恥ずかしそうな顔をしたミエさんが

 

「ねぇ、もう一回できる?」

 

「復活さえすれば、何回でもできますよ!」

そう答えると、ミエはベットを離れ「ガチャン」何の音かと思ったら
ローターをもってきて

おいらの目の前で開脚し、オナニーをはじめてくれたんです。

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

これを至福なひとときと言わずになんというんでしょうか?!

まじで最高な瞬間でした!!

30歳過ぎた、美人の奥さんが自分の目の前で大股を開いてオナニーを始める!!

 

「ねぇ〜はやく〜、まだ〜?」

 

最高の女性です!いつもよりもかなり早く復活、それから2回もしましたよ!ホテルを出たら

「まだ、中に入ってるみたい」

そんな事まで言ってくるしかなりエッチで最高の女性ですミエは!!

それからも、「お腹減ってない?」

「なにか欲しいものないの?」

お金を持ってるから偉そうにしているとかそういったイメージは全然無く

まるで私のことを兄弟として慕ってくれてるような感じです

こんなメールを頻繁にくれるようになって私の自宅でセックスをした後は決まって小遣いを置いていってくれるんですorz

よくネット上で童貞なんとかだとか逆援だとかという言葉が、はこびっていますが

実際に、こういう経験があったら本当にたまりませんw

今の私とってミエは絶対に放せない存在ですね。

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