騙された・・・
(・ω・`)思わず心の中で叫びましたよぉ!!!
それもそのはず、間に合わせ場所にはおばさんが・・・
どう見ても自分の母ちゃんと変わらないくらいの歳…。おばさん街道まっしぐらです
「30代半ばじゃなかったのかよ・・・」
いくらそんなことを思っても、マジで面と向かってそんな事も言えるわけもなく
((;゚Д゚)ガクガクブルブルで、うろたえてるおいらと話してるうちに
いきなりカラオケに行くことになってしまったおいらたち…(^▽^;)
さて、この熟女名前なんですけでど静子とは、このサイトの即アポ系の書き込みで知り合いました。
「寂しいです、○○駅の近くで会える方いませんか?」
とりあえず、ダメ元で掲示板に書き込んだら即返信で会う事に…。(^▽^;)
「よっしゃぁ!!引っかかった!今日はツイてるぞ!」なんて…そう思ってたのもつかの間…
まさにひっかかったのは、おいらのほうでしたね・・・写メぐらい交換すればよかったーっ!!!
カラオケでも、二人じゃ十分に広い部屋なのにおいらの横にぴったりひっついてくるし、お酒はガンガン勧めてくるしおいらが唄う歌すべて
この歌好き〜なんて言ってくるし…
終いには「あ〜たし、さくらんぼ〜♪」
いやいや、あなたは梅干ですよ・・・(゚Д゚#)
「辛い、1時間が長い・・」
カラオケに来てから、生まれてこのかたこんなにも辛い思いをしたことは一度もありませんorz
「プルルルル」(天使のささやき!)
10分前の合図っすよ!
そしたらババァが、唄ってるのにもかかわらずいきなり電話に出やがって
「延長で、おねがいしま〜す」
天使のささやきかき消され勝手に決められた、さらに地獄の空間!
酒も回り、地獄の時間もやっと終わったと思ったら
「ねえ私、気に入っちゃった」
「えっ?何をですか!!?」
「今からホテル行こう」
おばちゃん!積極的過ぎっすよ!!!
いや、マジで慌てちゃいましたよ!!
「いっ、いやまだそんな関係には早いっすよ!」
これが若くてかわいい女の子だったらおりゃぁ、次の日が朝の5時起きでも
ホイホイついていきますよ〜
おばちゃん、自分のカバンを開けて財布を取り出し…
「いいじゃん、コレあげるからぁ!ねぇ今日は付き合ってよぉ」
そう言って静子が見せたのは3人の諭吉さんでした。
金に目がくらんだどーしょーもない俺は…
「う〜ん、最近使いすぎたしな〜どうしよう・・・」
その時、静子がタクシーを停めてしまった!!
「はい、乗って乗って」
体を押されタクシーの中へ・・行き先はもちろんホテル街
もう戻れない、こうなったら酒の力でなんとかしよう・・・
ホテルに着くなりシャワーを浴びる前に
「ね〜触って〜」
とおいらの手を自分の股間に強引にもっていく・・・
その瞬間
おいらの手が暖かい液に包まれた。もうすでにずうずうしくも静子は濡れていやがる…
「すごいでしょ、若い子よりも全然自信あるのよ」そう言いながら、
若い子よりも全然、自信があると言ってますけど何を基準にして自身があるんですか?
と、思わず聞きたくなっちゃいました(^▽^;)
おいらのトランクスを力のままに脱がせおいらの微妙に立ってるモノを…
「お酒のせいかな?若いのに立ちが悪いね」
「あんただから立たねーんだよ!!」と言いたかったんですけど…
一生懸命に、昨日見たAVのおかずを想像しまくってどうにか股間も膨らませる事に成功したよぉ!
その瞬間に静子はおいらうかつにもギンギンになったおいらのモノをおまんに押し込んで…!
更に上になった静子はもう完全に獣と化し
「いいわよ、硬くて、私のも気持いいでしょ」
すべての体重をアソコに押し込むようにピストンを繰り返す
「いいわね、お酒を飲んだら、早くいかないから」
おいらの事などおかまいなしに、腰を振る何かお腹に飛んできた、見ると静子のアソコから大量に潮を吹いてるじゃないですか・・
トロ〜ンとした目で、無心に腰を振る静子
おいらに覆いかぶさり、キスをしてきた、舌を抜いても抜いても私の舌に自分の舌を絡ませ、
「はぁ、はぁ」
耳元に吐息をかける腰を振り疲れたのだろうか
「今度はそっちが突いて」
「イクまで終わらないのか・・・」そう思い、私もひたすら腰を振った
「そんなに、気持いいの猿みたいね」私はどこまでも落ちていく・・・
ようやく、射精すると「いっぱいでたね、カラオケから我慢してたんでしょ?」
どこまでおいらをバカにしてるんだろうか…ヽ(`Д´)ノウワーン
ホテルを出て別れた後、諭吉を思いっきり握り締めているおいらがいたよー!
その日の夜から耳からはなれないんです。。
なんとなくしゃがれたブルージーな声での「あ〜たし、さくらんぼ〜」
静子の歌声が・・・
それでも、とにかくお金をくれる静子。
今でもたまに金欠になったら諭吉のタメにこのおばさんと会うおいら
熟女の濃いセックスと「さくらんぼ」に耐えながら。ヽ(`Д´)ノ